【複数の財布】55才のセミリタイア

2019年4月、不労所得(太陽光発電と一棟アパート)を手に入れセミリタイアできました。その他事業(IPO・株式・配当・銀行出資・クラウドファンディング・アフィリエイト等)を展開し、その経験をシェアできるブログになる事を期待しています。

リゾート地の分譲太陽光発電投資はどうだろう!節税効果を考える

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太陽光発電事業を行う上で

・購入前の現場調査

・購入後の資産管理

は非常に重要な業務です

購入した不動産を、その後一度も見たことがない方はいませんよね。

同様に太陽光発電投資の場合でも、事業である以上、購入して終わりでありません。

現地を訪問し、管理業務が適切にされているか、異常や故障の原因となる障害はないかなどを目視する必要があります。

そのため、その目的の交通費は全て経費になります。

 

 

 リゾート

では、沖縄や北海道をはじめ、リゾートと呼ばれる土地に分譲太陽光発電を購入した場合はどうでしょう。

どこであれ、土地付き分譲太陽光発電所を購入した場合、現地調査や訪問のための交通費は経費になります。

また配偶者が専従者(従業員として申請が必要)であれば一緒に出張し、資産管理目的の現地調査をされることもあるのではないでしょうか?

現地調査であれば、交通費は経費ですね。

この節税効果は非常に大きいです。

 

リゾート物件あるかな?

 

タイナビ

沖縄の物件、2件を紹介頂きました。

1件は「美ら海水族館」周辺です。

金額は非公開ですが規模から2000万円前後だと思われます。

検討したいと思います。

 北海道5件の紹介があります。こちらはどれも1600万円くらいです。

現在、結構物件の紹介がされています。 

投資家がこぞって無料登録→土地付き太陽光発電投資物件検索サイト【タイナビ発電所】

 

少ないとは言え、今なら紹介されている物件はありそうですね。

節税とリゾートでの休暇を考え、次の太陽光発電投資の候補としてリゾート地を考えています。

 節税の効果は理解いただけたんではないでしょうか?

 

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